Func07 時系列データ(バブル)への入力
ツールバー ----- 
ショートカット ----- CTRL + TAB
ショートカット ----- CTRL + TAB
生成したバブルに数値を再入力します。バブルの行を選択してこのアイコンをクリックすると下図のようなダイアログが表示されるので、バブルのタイプに合わせて数値を入力します。
Low Base High の列に入力されている数値を使って感度分析を行います。感度分析の対象にしたくないときには Skip の欄にチェックを入れます。数字をモデルに反映させたいときには数字を入力する欄の右隣にあるボタンをクリックして、下にある適用ボタンを押す必要があります。
右端にある Description は、ここに不確実性の名前を入力しておくと、感度分析のグラフにこの名前が表示されます。
シナリオ化のチェックボックスにチェックを入れると、Skip が外れているリスクが全て一つのリスクとして動きます。
